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Safety -安心-

「確かな保証と保険」

万全の体制で安心をお約束
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住宅保険(瑕疵担保責任保険)

良い家を造るには良い地盤からです。どんなに良い家を作り頑強な基礎を造っても強い家にはなりません。地盤を解析し、万が一に備える保険をかける。その上に、瑕疵のない家を建てる。これらは最低限なのです。
小田原ハウジングでは、国交省より指定を受けた瑕疵担保履行法の住宅保険を取り扱っている「日本住宅検査機構」(JIO)・(財)住宅保証機構・(株)住宅あんしん保証に検査、保険を依頼しております。

 

検査内容(戸建て住宅・共同住宅共通)

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対象となる瑕疵担保責任の範囲

住宅瑕疵担保履行法では、構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任を対象としています。
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品確法:住宅の品質確保の促進等に関する法律 住宅瑕疵担保履行法:特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律 保険期間・保険内容につきましてはこちらをご覧下さい。

建設工事保険

着工からお引き渡し日までの全ての建物及び工事用資材、仮設材に対して対象となっております。 工事中に火災・風災・水災・盗難・取り扱い上の過失があった場合、損害を受けた物の復旧費を補償します。 万一工事中に火災があった場合は、火災発生前の工事状態まで復旧する際、必要な費用の全額が支払われます。

完成保証

建築請負工事の支払いは、不透明かつ業者よりに作意されたものが多いのも事実です。契約金というなでまだ何も出来上がっていないのに7割の支払い。そのような不透明な支払いをすべてクリアにしたのがこの完成保証になります。全棟、例外なくこの完成保証に入ります。
また、通常、住宅を建築中に建築会社が倒産すると、債権者の話し合いが決着するまで長期に渡って工事の再開は難しいでしょう。また、着工金もまず戻ってこないでしょうし、戻ってきてもごくわずかでしょう。住宅完成保証制度とは、業者倒産などにより工事が中断した場合に、発注者の負担を最小限に抑えるため、工事の中断や引継ぎに伴い発生する増嵩工事費用や前払い金の損失の一定の限度額の範囲内で保証金をお支払いするものです。

 

建設業者総合賠償責任保険

工事中、完成後の第三者賠償と、工事以外の業務に起因する賠償責任の補償を行っています。 ご近隣の方などの第三者への過失があった場合や、引渡し後に万が一住宅の屋根が崩れお客様の車に損害を与えた場合にも、しっかりと対応できる保険です。

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アフターメンテナンス

定期点検以外にも万が一トラブルなどがおきた場合やメンテナンスが必要な場合、お電話いただければ即対応させていただきます。小田原ハウジングではお電話いただいたその日のうちに駆けつけられるよう、スタッフ一丸となって取り組んでおります。

定期点検

木造住宅は生き物です。地元に密着した小田原ハウジングは当社独自の保証書・アフター点検・記録簿を発行し、お引渡し後、6ヶ月・1年・2年・5年・10年目に定期的にお住まいの点検にお伺いいたします。